バンコクのメインスポット&ディープスポットを遊びつくす夫婦旅

テレビでタイを取り上げた番組を立て続けに見たことがキッカケで結婚3年目を迎える私たちは、少し遅い新婚旅行を計画しました。

バンコクのメインスポット&ディープスポットを遊びつくす夫婦旅

テレビでタイを取り上げた番組を立て続けに見たことがキッカケで結婚3年目を迎える私たちは、少し遅い新婚旅行を計画しました。

更新日:2019/11/05

Fさん・女性

バンコクのメインスポット&ディープスポットを夫婦で遊びつくす旅

結婚3年目を迎える私たちは、少し遅い新婚旅行を計画しました。
テレビでタイを取り上げた番組を立て続けに見たことがキッカケ。
少ない手持ち金で旅をするというもので、屋台飯が10バーツ(1バーツ=約3.3円)など、その物価の安さに衝撃!

海外旅行は高いイメージがあるけど、この物価なら私たちにも行けるかもしれない‥‥!
ということで調べたところ、往復の航空券と4泊のホテル代込みで1人約35,000円という。

即決です。
私たちは以下の日程でタイを訪れることにしました。

スケジュール

期間2018/07/04~2018/07/08
目的地タイ、バンコク
人数2名 / 夫婦

【1日目】関西国際空港→ドンムアン国際空港

18:05出発の為、ゆっくりめのスタート。
21:55到着で5時間50分のフライト。
無事チェックインを済ませて、飛行機に搭乗!
離陸後、何度かCAさんが<謎の紙>を「要りますか~?」という感じで配っていた。
よくわからなかったので「あ、大丈夫です...」と断る。

飛行機は無事到着し、いよいよ入国審査。
パスポートを手に持ち、入国審査の列に並ぶ私たち夫婦。
そこで私たちは気づきました。

「あれ?みんなパスポートと一緒に"謎の紙"持ってね?」

薄々、勘づいていました。
飛行機の中で「要りますか~?」と配られていた"謎の紙"こそ"出入国カード"だったのです!
もうこの時点で1時間ほど列に並んでいる。
夜間の為、入国審査をする職員が少ない。

タイ出入国カード

謎の紙の正体はタイの出入国カード

「あの紙、貰ってくるわ...」
旦那には列に並んでもらい、私が出入国カードを探しに行った。

しかし、ない。どこにも置いていない。
出入国カードを書くための台やペンはあるのに、肝心の出入国カードはどこにも置いていない。
夜間の為、インフォメーションらしきところも閉まっている。
どうやら出入国カードは飛行機の中で受け取るのがマストのようです...。

ちなみにタイでは日本と「並ぶ」に対する感覚が違います。
これが最初のカルチャーショック。
新しく窓口が開けば、近くにいた人がそこに通されます。
「お次にお待ちの方~」とはなりません、早いもの勝ちです。

いよいよ入国審査の順番が回ってきました、既に並んで1時間以上が経過。
申し訳なさそうに出入国カードがないことを伝えると、そこで新しいカードが貰えました。
書いて出直し...。
この時点でホテルへの到着が0時を過ぎそうだったので、遅れる連絡を入れました。
タイの出入国カードの書き方はこちらです

0時を過ぎ、ついに入国に成功!
両替所で最低限のお金、5,000円分を両替。


その後、タクシーでホテルまで移動しました。
バンコクのシーロムだったので、地図を見せるとすぐ理解してもらえた。
料金は高速料金込みで360バーツ。
メーター自体は310バーツで、プラス50バーツが必要。


この日はヘトヘトになってコンビニでご飯を買って寝落ちしました。

トロピカルジュース

トロピカルジュース

コンビニのトロピカルジュースは明日買おう‥‥。

【2日目】寺院めぐり・カオサン通り・ぼったくりショー

朝イチ、両替に行きました。
バーツへの両替は日本ではなくバンコク市内で。

まずは寺院めぐり。ワット・ポーを目指す。
最寄り駅のBTSサラデーン駅からサパーンタンクシン駅へ。

※BTS(スカイライン)の販売機は小銭しか使えず、お札での購入は窓口がかなり混む。
コンビニで水を購入して小銭を作っておくのがオススメ。
飲食店ではペットボトルの水が有料(持ち込み可能)なので、水は持っておいて損がない。

さて、サパーンタンクシン駅に着いたら、次は水上バスに乗ります。
水上バスはオレンジフラッグ、イエローフラッグ、グリーンフラッグに分けられている。
イエロー、グリーンは特急。
時間のある私たちは一番安いオレンジフラッグ(均一料金で15バーツ)をチョイス。
受付でチケットを購入した。
あとは船が来たら係員に従って船へ乗り込む。

チャオプラヤー川

チャオプラヤー川からバンコクの街並みを眺める

チャオプラヤー川からバンコクの街並みを眺めながらワット・ポーを目指します。

川からのワット・ポー

川からのワット・ポー

近づいてくるとすぐに分かります。
しかし、到着したのはなんとワット・ポーの対岸...。
反対に着いちゃった...。
せっかくなので、対岸にあるワット・ルアンから観光しました。

ワット・ルアンのココナッツウォーター

ボリューム満点のココナッツウォーター!

船着場から寺院まではお土産ショップが並びます。
そこでココナッツウォーターを購入。確か20バーツ。
なかなかのボリューム!

ワット・ルアンワット・ルアン(2)

タイの寺院は女性の肌の露出が禁止されているので、私はマキシ丈ワンピで行きました。
しかし他国のギャル達はノースリーブにショートパンツなど超ラフ!
大丈夫なのか?と見ていると、彼女達はショップでタイパンツやスカートを購入してその場で身に着けていた。

なるほど!

タイパンツのお値段100バーツ。
タイパンツはバンコク各地で購入できます。

ワット・ルアンの草原な雰囲気には「来てよかった!」を連呼しました(笑)。

市場

ワット・ルアンからワット・ポーへ向かう途中の市場

続いて対岸のワット・ポーへ。

対岸と往復する船が出ています。
ワット・ポーへは船着場から少々歩きます。
私たちは市場と民族の混在するゾーンを通り抜けて行きました。

祭壇

バンコクにはこういった祭壇がたくさん

突然、祭壇も現れました。
バンコクの街中には、たくさんの祭壇があります。

ワット・ポー

ワット・ポーに到着

ワット・ポーはワット・ルアンのカラフルバージョンだと思いました。

黄金に輝く像

黄金に輝く仏像が並ぶ

敷地内には黄金に輝く仏像の数々。

猫

にゃー!

そして猫ちゃんがたくさんいます!
というか、タイは街中に猫ちゃんが多い。
南国だからか、みんなスマート体系。

串

謎の串・・・

観光後は屋台で謎の串を購入。

串購入後

ポリ袋に串&野菜

ポリ袋に直接入れて渡されます。野菜付き。
キャベツはスナック菓子を食べる感覚で、手で直接ポリポリ食べました。

トゥクトゥク

トゥクトゥクに乗って移動です♪

王宮からは念願のトゥクトゥクでカオサン通りへ。

観光地ではとにかくトゥクトゥクの勧誘が凄まじい。
トゥクトゥクを利用するときは、必ず最初に値段を交渉しました。
後からぼったくる運転手もいるからです。

私たちは50バーツで交渉。けっこう安いと思う。
風を切りながらカオサン通りへ向かい、通りの入り口で降ろしてくれました。

カオサン通り

カオサン通りに到着!

カオサン通りは思ったより短い。
だけど、とにかくお店がたくさんある。
夫はアロハシャツをまとめ買い!

パッタイ

屋台で食べるパッタイが美味しい!

昼食は屋台のパッタイ。

スイカ100%ジュース

スイカ100%ジュース

果汁100%ジュースはその場で果物から作ってくれる。
写真はスイカの100%ジュース。かなり贅沢。

カオサン周辺

カオサン周辺

カオサン周辺(2)

素敵な街並みです

カオサン周辺(3)

街中でも木が茂ってる!

カオサン周辺は緑の多い景色を楽しめます。

祭壇

猫ちゃん乗っちゃってますけど・・・

もちろん祭壇も。

猫ちゃんは本物です。
猫ちゃん、本当にたくさんいるなぁ...。

カオサン通りから徒歩10分ほどの船着場プラアーティット駅から船で戻りました。
船を待っているときにスコールに遭い、船を一本遅らせる事態に。

夕方、ホテルに一時帰還。ここでスマホを充電しようとコンセントを見ると、そこには見たことのない差込口が...!
タイの電源プラグ・コンセントで検索すると、差込口は日本と同じAタイプという記事が多く出てきます。
しかし!私たちのホテルはCタイプしか使えず!
この日は、予め用意していた大容量バッテリーで乗り切ることにした。

ソイトワイライト

ソイトワイライトというゲイストリート

夜はパッポン通りやタニヤ通りを観光。
パッポン通りは夕方から屋台が設営され、夜になると偽ブランド品が並びます。
有名ブランドの偽Tシャツもありますがコレはちょっと・・・。

タニヤ通りは、いわゆるニューハーフ通り。
客引きしているニューハーフさんが綺麗で驚きます。
写真はソイトワイライトというゲイストリート。
郡を抜いて独特の雰囲気で、足を踏み入れることはできませんでした...。

と、ここで謎の男性に声をかけられました。
「セクシーショー」と言っている。
値段表を見せて、「100バーツ、オンリー」。

安い!けど、そんなわけない。パッポン通り周辺はぼったくり店の客引きだらけです。
絶対に相手してはいけません。

相手にしてはいけないはずなのに、
「100バーツって言ってるし、行くしかないだろ」
と言い出す夫。

バカか!!

私も「やばい絶対危ない」と言いながら、結局ついて行きました...。

パッポン通りから一本横へ、赤い階段で2階へ上る。
入ると狭い店内に1メートルほどの高さのステージがあり、その上にポールが3本。
ステージ上には既にセクシーな女性が3~4人いました。

奥にはさらに数名が控えていて、カーテンの隙間から楽屋が丸見え...。
お客さんは他に2人いたけど、1人は一瞬で出て行った。

私はジュース、旦那はビールを注文。

女性が次々に短いショーを始めました。
店員の中年女性がしきりに「見る」ように勧めてきます。
女性はオールヌードで、ショーの内容に思わず拍手の私。

ショーが終わった女性はステージから降りてきて、みんな勝手にコーラ?を乾杯していきます。
5杯くらいたまったところでやっと本格的にやばいと思い、チェック。
お会計は店の一番奥へ。

お会計、2人で5800バーツ!!
100バーツなわけ、なかった。

お会計の中年女性は、片言の日本語で「見ルダケ!見ルダケ!」と価格表を見せてくる。
言いたいのはたぶん、100バーツのショーを58個見たということ。

夫と「どうするー?」と渋っていると、2分くらいで再度電卓がはじかれ、一気に2600バーツに値引き。

「何の安さ...。」

どうやら店のセット料金の最低価格だと言っている。
少しでも意見しようとすると、3人の女性が
「ノー!ノー!ノー!ノー!」
とすごい勢いでけん制してきて何も喋れない。
タイ語の日常会話の本を取り出し「警察」を指さすと、逆なでしてしまったようで再度5800バーツと言われる。

このとき私のスマホはあと1%。
実際の通報は難しい。

仕方ないので、私は財布の中身をすべて出しました。
1100バーツ。
旦那も600バーツ全てを出しました。

私たちが財布の中身を全部出すと、すぐに今回はこれでオーケーと1700バーツで会計が終了しました。
しかもタクシー代と言って100バーツ返ってきた。

念のために用意しておいた「財布2号」が役立ちました...。

さすがに本気の全財産は出せませんでした。
クレカ等が入っているメイン財布はカバンの底に。
怖い人も出てこず、事なきを得ました。

ストリップショーが二人で1600バーツ。
ドリンク、乾杯込みだと思うと逆にお安い気がした...。「財布2号」を用意しておいて良かったです。

ていうか、怪しい呼び込みの店には行くな!です(笑)。

屋台ご飯

屋台ご飯

夜は屋台ご飯。
タイ米プラス好きなおかずを3つ選べて60バーツだったと思います。
安すぎる!!

【3日目】電気屋街とチャイナタウン

本日の最初の目標は、Cタイプの変換コンセントの購入です。
BTSナショナルスタジアム駅直結のマーブン・クロン・センター(MBK)へ行きました。

バンコクの大きなショッピングモールの一つ。
少し古い雰囲気から最先端の雰囲気まで、かなり幅広いお店が混在していた。
こちらで変換コンセントを購入。

建物の外には例の祭壇があったり、屋台が多く出ていたりと、観光客だけでなくバンコク市民にも馴染みのあるショッピングモールのようだった。

MRTの切符

MRTの切符

夜はチャイナタウンへ。

チャイナタウンへの行き方はMRTフアランポーン駅の4番出口を出て、まっすぐ歩いているとすぐバスが見える。
40番、4番、53番バスに乗ってヤワラートまで行く。

MRTの切符はチップ型でとてもエコ!
しかも中にICチップが入っていて、改札機にかざすだけで通れます。
改札から出るときは、改札機のコイン投入口にIN!

バス

バス

4番出口を出てまっすぐに歩き、見つけた40番のバスに
「ヤワラート!?」
と尋ねると、乗っていた人が「イエス!」と答えてくれたので乗車。

乗ってしばらくすると運賃回収の方が来る。
先ほど「イエス!」と答えてくれた方が運賃回収係さんでした。
二人で18バーツ。

バンコクはとにかく交通費が安い!
ヤワラートに着くと、運賃回収係さんが「ヤワラート」と教えてくれます。

ヤワラート

ネオンの輝くチャイナタウンの入り口

降りるとチャイナタウンの入り口!
ネオンの輝きに感動です。

ラーメン

ラーメン

中華まん

中華まん

ラーメン(2)

そしてまたラーメン(笑)

屋台でラーメン、中華まん、再びラーメン、肉団子...とにかく食べ歩きました。
タイの屋台ラーメンはあっさり薄味、
なのにスープには旨味がしっかり詰まっていて、とにかくクセになる。

本日はこのタイミングでスコール。
屋台が多いため、建物の軒下が雨宿りの人でいっぱいになった。

バスから見たトゥクトゥク

バスから見たトゥクトゥク。夜は22時頃まで走っています

チャイナタウンは帰りのバスがややこしかった。

歩くうちにメインストリートをはずれ、謎の小物を売っている露店通りに出た。
パッポン通りとも少し違う、日用品の中古を売っているイメージ。
あまり良い雰囲気がしなかったので、早足で通り抜けた。

闇雲に歩くうちに反対車線にバス停を見つけた。
正直、どう辿り着いたのかは謎...。

バンコクは基本的に歩行者用の信号がないので、タイミングを見て車道を横切るしかない。
他に渡ろうとしている人(できれば現地の人)についていくのが無難です。

無事道路を横断し、停まっているバスに「フアランポーン!?」と確認して乗車した。
このバスも後ほど運賃回収係さんが来て、料金は同じく二人で18バーツ。

ラーメン大好き夫婦の私たちは、この日の深夜にシーロムにある「火山ら~めん」という日本のラーメン屋にも行きました。

【4日目】タイ式マッサージとお土産

本日はホテルのあるシーロム周辺を散策。

バンコクはマッサージ店が多い。
特にシーロム周辺とカオサンは多すぎて、正直どこがオススメかは分かりません。
とにかく目に付いたマッサージ店に入りました。

どの店も手軽なフットマッサージ(だいたい30分180バーツ)から体験できるけど、私は全身!
たしか360バーツでした。

女性が担当をしてくれて、時々日本語で「気持ちいいですか?」と聞いてくれました。
最後に頭を抱えて前後に大きく回されたときは「タイ式すごい!」と思わず笑ってしまい、女性もつられて笑っていました...。

夫はマッサージが苦手ということで、ホテルでビールを飲んでいました。

ちなみにタイではアルコールを提供できる時間が限られています。
11時~14時
17時~24時

上記以外の時間はアルコールの販売・提供ができない。
また、選挙や宗教(ブッダ)関係の日は全日禁止されている場合があるので注意です。
ただし、販売・提供が出来ないだけで手元にあるものを飲むのは問題ない。

お土産にはシーロム駅の近くにある「シーロムコンプレックス」というショッピングモールが充実していてオススメ。
地下にある「トップス マーケット」は大型食料品スーパーで、大量のお土産購入にピッタリ。
ご当地インスタントラーメンやお菓子を大量購入。

無料でムエタイショーを観戦

夜は「ピンクパンサー」というゴーゴーバーへ。

毎日23時より無料でムエタイショーが観戦できます。私たちはショー開始10分前に入店。この時間は女性客も多くて入りやすいです。

ゴーゴーバーの雰囲気を楽しんでいると、着々とステージが作られていきました。
そしてピンクネオンに包まれたムエタイショーが!
かなり不思議な光景。
なかなかの迫力の試合が終わると、また手際よくステージが解体されました。

私たちはすぐに退店したので、今思えばお店には良い印象がなかったかも...。
もう少しドリンクを飲んだり、女性に奢ったりして楽しんでも良かったと思いました。

屋台めぐり

屋台めぐりでまたラーメン

夕飯も周辺の屋台めぐり。
バンコクの夜を満喫しました。

【5日目】帰国

飛行機が9:15発のため、早朝6:00にホテルを出発。
前日にホテルにタクシーの手配をお願いしておきました。

早朝のため渋滞もなく25分ほどで到着。
料金は500バーツ。
少々お高いですが、早朝にホテル前から乗れたので安心でした。

ちなみに空港内は水が一気に高くなるので、先にコンビニで買っておくことをオススメします。

以上、タイ・バンコクのメインスポット&ディープスポットを夫婦で遊びつくす旅でした♪

タイ旅行に行く際の持ち物のチェックポイント

  • マキシワンピース
  • タイの寺院では女性の肌の露出は禁止ということで、マキシ丈ワンピースを持参。

  • タイ語の日常会話の本
  • タイ好きの友人が貸してくれました。
    現地の人、特に店員やタクシー・トゥクトゥクの運転手との会話に役立った。
    翻訳機もおススメ

  • 観光ガイドブック
  • 特に観光マップが大活躍。
    今時地図はスマホでも見れるしな...と思いますが!
    現地で道を尋ねるときなど、大きく見れて書き込みができる地図はとても便利だった。

  • 下着
  • ちなみに下着は現地調達。
    空気がカラっとしているので、手洗いしたものが翌朝には乾いている。
    手洗いに抵抗がなければオススメ。

  • タオル
  • 汗拭きタオル数枚用意。

タオルが大活躍のタイの気候

7月のタイは日本と同じく真夏。
観光では外を歩き回るので、汗拭きタオルの持参は大正解でした。

スコールが毎日夕方~夜に降る。
数十分で止むが、その間は動くことが難しい。
カフェなどで休憩すれば良いと思っていたが、実際はそんなにタイミング良くは降ってくれない。
だいたい船での移動中や屋台通りを歩いているときに遭遇。
急に降るのがスコール!
少なからず濡れてしまうので、ここでもタオルが必須になってくる。

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